GREETING

代表メッセージ

「お互いさま」 の気持ちで、
ボートレースの発展に貢献し続ける。

ONE BOATRACE ONE FAMILY
ボートレースは一人ではできない競技。
「お互いさま」の気持ちで、社会に貢献し続ける。
代表取締役社長 伊東 髙廣
ボートレースをもっと身近に

ボートレースをもっと身近に

私たち日本レジャーチャンネル(以下、JLC)は、映像情報サービスを主軸にボートレースのさらなる発展をサポートする企業です。ファンの皆様にボートレースの興奮と感動をお届けすることを使命とし、レース中継をはじめボートレースをより楽しんでいただくための独自コンテンツを配信しています。 水しぶきを上げながら大迫力の接戦を繰り広げ、“水上の格闘技”とも呼ばれるボートレース。今やボートレース場はキッズパークやフードコートなども充実し、家族や友人で安心して気軽に遊びに行ける、地域に開かれたレジャー施設へと進化しています。
多様化する映像ニーズに応える

多様化する映像ニーズに応える

スマートフォンの普及により、ボートレースを楽しむメディアはYouTubeやSNSにも広がり、若い方々にも楽しんでいただけるスポーツ、そして知的な推理ゲームとなりました。より幅広い年齢層の方々が楽しまれているということは、それだけ映像のニーズも多種多様になっているということです。私たちJLCは多様化するファンの皆様の期待にお応えし、ボートレースの魅力を一層お届けできるよう、日々切磋琢磨しています。

家族のような ボートレース業界

ボートレース業界は「ONE BOATRACE ONE FAMILY」をスローガンに、団体の垣根を越えて家族のように一丸となって事業を推進しています。ボートレースはファンの皆様をはじめ、努力を積み重ねるレーサー、主催する地方自治体、競技実施団体など、多くの関係者がいて初めて成り立ちます。これからのJLCの仕事は、映像情報サービスだけではなく、ボートレースに関わる全てのステークホルダーをサポートしていくことです。ですからJLCの基本姿勢は「お互いさま」。いつの時も助け合いの心を大切にしながら、ボートレースの発展に貢献し続けたいと考えています。
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